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제목
[May]運動会と集団思考
이름
이수현
등록일
2015-10-17

運動会と集団思考 1404柳在泳(유재영) 運動会で熱い季節だ。みんな心が浮いているようだ。こんな空気で一人沈んでいるのは間違いなのだろうか。私はこの熱さが嫌いだ。幸せになるための運動会には暴力が内在している。それは運動会が集団の戦いからだ。 人は基本的な教育さえ受けたら誰でも論理的な思考をすることができる。だけどそれは集団の中で簡単に破れる。集団は人々の集まりではない。集団はむしろ一つの精神として行動するように見える。集団思考の問題は深刻なことだが未だ解決法はない。 私は運動会で集団の恐れを心得た。競技一つも例外なく、毎度同じ戦いが続けた。勝ったチーム、負けたチーム関係なく皆狂った人々のように審判に講義した。運動会のルールには‘審判の判定には講義てきない’と厚く書いてあった。それを知らなかったはずではないだろう。まだ予選を戦ってるだけでこんなに熱くなるのなら実戦ではどれだけ非論理的で暴力的な思考をすることになるか心配せざるを得ない。 一人だ。理性的な個人たちを崩すのはたった一人だ。その一人を私達は集団と呼ぶ。集団の中で個人は無くなる。他の人が何を考えているのか知るため空気を読み続けて結局だれも本音を言えない馬鹿なゲームが集団の決定という名で正当化されているのだ。集団から疎外されるのが怖くてみんな同調による自己検閲を強要されてる。きっと他のチームや審判と戦っているチームの中には戦いを嫌がって自分たちがしていることの愚かさを分かっている者がいるはずだ。だが空気が戦いの流れになれたら個人は自分の意見が正しくても検閲してしまう。 これはただ学校の運動会の問題ではない。自己検閲はその特性上組織を高める意見に対して起こる。賢い声を聞かない組織は前に進めない。だれも本当は賛成してないのが満場一致にされることもある。社会問題を解決すべき学生達が同じ間違いを繰り返すとは本当未来が憂鬱だ。 だから私はこの記事を書く。同然なことを同然に納得してしまうと問題は解決できない。せめてこの小さな社会の小さな行事だけでは楽しく過ごして欲しい。熱くなるな。情熱を冷めろ。これはただの運動会だ。友情を犠牲にしてまで得るを物は何も無い。ただ楽しめばそれでいいのだ。
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